診療のご案内
ご予約について
- 予約方法
- WEBまたはお電話
- 診療内容
- 循環器内科・消化器内科の診察・各種検査、風邪などの一般的な内科の診察、健康診断、自費診療、各種ワクチン(3歳以上) など※詳しくはお問い合わせください
-
※ご予約なしでも受診できますが、予約優先とさせていただいております。
※受付は診察時間終了の30分までになります。
※予約なしの場合、診療終了30分前までにご来院ください。
※待ち時間を少なくするため、まずはお電話でのご連絡をおすすめします。
診療案内(WEBまたはお電話での予約)
- 診療時間
- 月
- 火
- 水
- 木
- 金
- 土
- 日・祝
- 9:00〜12:30
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- 14:00〜18:00
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発熱、感染症を
疑われる受診の方へ
2024年4月より「通常医療体制」へ変更となりました
2024年4月より新型コロナウィルス感染症への対応は、通常医療体制へと変更となり、外来対応医療機関・コロナ専用病床の制度は廃止となりました。
医療体制変更に伴い、以下の点が変更となっておりますのでご注意ください。
- 【変更前】コロナ治療薬代および医療費の「公費支援」、ワクチン接種費の「全額公費」
- 【変更後】新型コロナに関する医療費などは「原則自己負担」
今後も医療機関への配慮および、基本的な感染対策(手指消毒・マスクなど)を心がけていただきますようお願いいたします。
なお、厚生労働省の相談窓口は引き続きご利用いただけます。
【厚生労働省 新型コロナウィルス感染症 相談窓口】
・9:00〜21:00 / 0120-565653
詳しくは「秋田県 新型コロナウイルス感染症 保健医療情報ポータルサイト」をご確認ください。
- ご確認ください
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発熱、風邪症状、下痢など、コロナ感染症や胃腸炎、その他の感染症などを疑う症状がある方は、一般の外来とは別の場所での診察を行っております。
(2週間以内に発熱などの症状のある方、家族で発熱の方がいらっしゃる場合などは、別室での診察になります。)- 受診には事前に電話での予約が必要です。
- 受診希望の方で、直接来院することはお控えください。
- 必ず、お電話の上、受診をお願いします。
発熱外来の予約がすぐにいっぱいになる状況が続いております。予約なしの受診に関しては空き状況により診察できない場合もあります。何卒ご協力とご理解のほどよろしくお願いいたします。
※現在、無症状の方に関するコロナの検査はおこなっておりません。
初診の方へ
- 初診時の持ち物
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ご来院の際は下記のものを忘れずにお持ちください。
- 診察券(お持ちの方)
- 健康保険証、各種医療証
- お薬手帳、内服している薬のリスト(お持ちの方)
- ご紹介状や、健康診断、人間ドックなど結果
- 問診票などの事前準備書類
- 受診の流れ
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初診の方は、下記の流れで診療を進めていきます。
- ご予約(推奨)
- 当院はじめての方は新患枠の予約をしてください。(待ち時間が少なくなります)
- 来院・受付
- 受付後、体温測定、血圧測定、問診票の記入があります。
- 診察
- 診察になります。診察前に症状に応じて検査を先にしていただく場合があります。
※ご予約の方優先とさせていただいております。
再診の方へ
- 再診時の持ち物
-
ご来院の際は下記のものを忘れずにお持ちください。
- 診察券(お持ちの方)
- 健康保険証、マイナンバーカード、各種医療証
- お薬手帳、内服している薬のリスト(お持ちの方)
- ご予約について
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【定期受診の方】
Web予約、電話予約、または受診時に、次回の予約をお取りください。インターネット予約は一か月先までご予約いただけます。【検査希望の方】
来院時またはお電話にてご相談ください。ネットからの検査予約はできません。※月、火、水、金の10:30以降の午前の消化器内科診察の場合、内視鏡治療等でお待たせする場合があります。
※ご予約の方優先とさせていただいております。
※予約なしの受診の場合、受診当日の込み具合、検査、治療により、お待たせする場合があります。
注意事項
以下の所見を認める場合、受付の時点で、他院をお勧めする場合がありますのでご了承ください。
- 吐血、多めの下血を認める場合は、ショック状態になるなど急変があることも多く、入院施設での処置が必要になる場合が多いため、救急を併設する病院受診をお願いいたします。
- 腸の一部が外へポコッと飛び出すヘルニア疾患は消化器外科、また、痔疾患は肛門科が専門ですので、そちらへの受診をお願いいたします。
- 血尿を伴う腹痛、おへその炎症や液体が出る、鼠径部の痛みなどの症状は、尿管結石、臍炎や尿膜管遺残、前立腺炎などが考えられますので、泌尿器科を受診してください。
- CTやMRIは当院にございません。肝胆膵疾患での、2次健診や詳細な経過観察を御希望の方は当院ではなく、CTやMRIがある施設の受診をお願いいたします。
- ウィルス性肝炎等で積極的な治療(抗ウィルス薬による治療と長期的な経過観察)が必要な方は、肝臓専門医がいるクリニックへの受診をお願いいたします。
- 転倒や事故にあったなどの外傷、進行性の麻痺、急な心肺停止、大量の飲酒や薬で具合が悪くなったなどの中毒症状、息が苦しくチアノーゼ(顔色不良)がある、今までに感じた事がない症状など緊急性が高い場合、救急外来などの薬剤や処置などができる病院を受診してください。